生命保険は大きく分けると、
1.死亡に備える為の保険 2.老後の為の保険 3.病気や怪我のための保険
の三種に分類することができます。
年齢やニーズに応じてこれらの保険を組み合わせていくことが大切です。
香港は日本から一番近いオフショアで金融に対する規制も緩く、日本にはない魅力的な生命保険商品がたくさんあります。
コスモスサービスでは香港在住日本人のお客様の為に選りすぐった商品を
ご案内しております。
| 注: |
日本にお住まいの日本人の場合は、日本の法律上香港の生命保険にご加入
頂くことはできません。 |
高利回り
お得な保険料
キャピタルゲイン(貯蓄で生じる利益)
非課税 外貨資産運用による資産分散 |

お得な保険料で大きな保障が一生続く安心タイプ。
保険料は一定で運用率が高く、貯蓄としても優れています。
 
いわゆる「掛け捨て」と呼ばれる保険で、一定の保険期間内に被保険者が死亡した
場合のみ、決められた死亡保険金が支払われます。
保険期間は10年、20年と設定し、満期時に必要があれば保険更新手続きをします。
更新時の保険料はその時の年齢や健康状態などで再計算されます。
 
“お子様の進学”に合わせて学資金を受け取る保険です。
万が一の時の為に死亡保障を確保しながら、将来受け取りたい学資金を
計画的に貯蓄 するのに役立ちます。
 
契約時に定めた一定の年齢から年金が受け取れます。
保険契約期間中に被保険者が死亡した場合、死亡保険金が支払われます。
 
保険期間は一定で、満期前に被保険者が死亡した場合は死亡保険金が、
満期時には満期保険金が受け取れます。
死亡保険金と満期保険金は同額です。(配当金は考えないとする。)
 
病気や怪我で入院した場合給付金を受け取れる“入院給付保険”、
癌や成人病をカバーする“重大疾病保険”、“女性疾病保険”などがあります。
老後資金として頭に浮かぶのは退職金や公的年金、預貯金ですが、終身保険や
年金保険などの 生命保険商品も充実した老後を送る為に欠かせない存在です。
大切なのは加入する保険の特徴や仕組みを理解し、自分にはどの保障がどのぐらい必要かということを考え、必要な保障と支払える金額を設定することです。
定期つき終身保険や定期付き養老保険が老後の資金になると思っている人が多い
ようですが、老後資金としては役立たないものが多いのです。
特に日本で生命保険へご加入されている方、今一度お持ちの証券をご確認されることをお薦めします。
ご契約から保険金受け取りまで、コスモスサービスが日本語でフォロー致しますので、
ご帰国後も安心です。


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